2019/06/07 AD 包装
英国MHRA/Naming human medicines~点字要件を踏まえた改訂
6/6付で英国MHRAから「Naming human medicines」と題する、医薬品の命名と表示に関する通知が発出されています。 今回の通知は、2009年12月の初発出から10年ぶりの更新で、ブライユ要件(点字表示)についての改訂となります。 GMP Platform読者に直接関係する
2017/01/05 AD 包装
【フランス提案ピクトグラムについて】ASTROM通信<90号>
株式会社プロス発行のメールマガジン『ASTROM通信』のバックナンバーより記事を抜粋し、一部改編をしたものを掲載いたします。 本稿は【2016.1.15】に発行されたものです。 記事の原著は、こちらでご確認下さい。 ASTROM通信バックナンバー 明けましておめでとうございます。 ASTROM通信担
2016/11/24 AD 包装
USP 医薬品用のプラスチック包装システム<661.2>
最近の米国では、医薬品の品質に関係するファクターを整理して、報告されたデータから品質保証を確認しようという動きが顕著であるが、薬局方がその主要な役割を担っているようである。米国薬局方の<661>は、医薬品に関係するプラスチック全般を扱う新規の項目であり、<661.1>はプラ
2016/07/21 AD 包装
厚労省、子どもによる薬の誤飲防止へ包装改良を要請(7/15付)
厚生労働省は、子どもによる薬の誤飲事故を防ぐため、子どもが開けにくいような包装(チャイルドレジスタンス包装)を検討するよう、製薬業界に対して7月15日付で通知を発出しました。 厚生労働省通知本文 http://www.pmda.go.jp/files/000213167.pdf 参照記事(朝
2016/05/23 AD 包装
【重要】EMA/無菌製造工程で使用される滅菌一次包装材料に要求されるデータについてのQ&Aを発行
■参考ECA記事(2016/5/18) EMA publishes Q&A on data required for sterilized primary packaging materials used in aseptic manufacturing processes http://w
2016/05/09 AD 包装
【参考】新しいFDAガイダンス「セーフティ・バイ・デザイン」
■参考ECA記事(2016/5/3) 『New FDA Guidance on "Safety by Design"』 http://www.gmp-compliance.org/enews_05308_New-FDA-Guidance-on-%22Safety-by-Desig
2026/04/24 AD 品質システム
責任役員が動いたとき、現場はどう変わり始めたのか
奈良から発信する“品質”のコ・コ・ロ──くすりの歴史と現場のいま【第9回】
2026/04/17 AD 品質システム
GMP調査要領と「透明性」の新時代
【解説】GMP調査から読み解く「GMP適合性の本質」【第1回】
2026/04/10 AD 品質システム
日本の分析受託「LLLLL社」に対するFDA査察でのデータインテグリティ指摘の考察
ラボにおけるERESとCSV【第136回】
社内の敵にならないQAが実践している、たった3つの行動
バイオ医薬品分野における品質保証責任者の独り言【第4回】
中国薬局方の改訂にあわせ、新しい査察ガイドに基づく査察のポイント
中国「製薬用水査察ガイドライン」2026年改訂版の解説
2026/04/24 AD 製造システム
高活性原薬のSDS入手先と評価、法的取扱い
医薬品工場に求められているHSE要件と事例【第74回】
2026/04/24 AD 製造(GMDP)
防虫を意識した改善例
GMP製造現場ワンポイントアドバイス【13】
2026/04/17 AD 医療機器
2026年2月3日に発行されたCSAガイダンス改訂版
【第11回】CSVからCSAへ データインテグリティも踏まえたFDAの新ガイダンス動向
2026/04/24 AD 医療機器
製剤の製造工程について
プレフィルドシリンジの製剤設計【第4回】
2026/04/17 AD 化粧品
GMP管理体制におけるヒューマンエラー対策
ゼロベースからの化粧品の品質管理【第66回】
AD
FDAワーニングレターに学ぶ、AI時代のGMPと「Human in the Loop」の重要性
田中 良一
藤村 真一
橋本 明日香
曽根 孝之
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