厚生労働省/革新的医薬品・医療機器・再生医療等製品実用化促進事業の成果に基づき策定された試験方法の公表について(非接触式迷走神経刺激による急性冠症候群治療機器の評価指標)

12/25付で厚生労働省から薬生機審発1115第1号「革新的医薬品・医療機器・再生医療等製品実用化促進事業の成果に基づき策定された試験方法の公表について(非接触式迷走神経刺激による急性冠症候群治療機器の評価指標)が発出されています。

 

GMP Platform読者に関係する内容ではないですが、以前(11/16付)にトピック「厚生労働省/革新的医薬品・医療機器・再生医療等製品実用化促進事業の成果に基づき策定された試験方法患者モデルを用いた非臨床試験によるコンピュータ支援手術装置の評価ガイドライン」としてお伝えした経緯があることから、参考情報としてお伝えしておきます。

 

関係者及び興味のある方は、下記URLの通知をご参照ください。

https://www.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T181225I0080.pdf

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