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2026/02/20 AD その他
製薬とバイオテクノロジーのスマートファクトリーをサイバー脅威から守る方法
【第15回】ライフサイエンス業界における効果的なサイバーセキュリティ対策とは
サイバー攻撃のトレンドその対策最前線をシリーズで紹介 第六回『製薬とバイオテクノロジーのスマートファクトリーをサイバー脅威から守る方法』 現代医療の恩恵は、世界中に張り巡らされた精密な医薬品供給網によって支えられています。毎日、毎分、休むことなく稼働し続ける製薬会社やバイオテクノロジー企業の製造ライ
2025/11/07 AD 化粧品
コスメの技術をロボットへ
最新コスメ科学 解体新書【第23回】
手術ロボットと触覚① コスメの技術をロボットへ 長いこと研究をしていると、思いがけない出会いがあるものです。そんなことを実感する出来事が十年ほど前にありました。 あるセミナーで、最近の研究成果について紹介した時のこと、2人連れの男性と名刺交換をしました。そこには「K鐵工所」という文字が・・・。これに
2025/05/16 AD その他
「知財ミックス」の戦略的活用事例
知的財産の基本から知財ミックスまで【第35回・最終回】
「知財ミックス」の戦略的活用事例 こんにちは。弁理士法人ブランシェ国際知的財産事務所の弁理士 高松孝行・弁理士 鈴木徳子です。 2022年6月からお届けしてきた連載「知的財産の基本から知財ミックスまで」も、今回が最終回となりました。これまでお読みいただき、誠にありがとうございました。 前回は、単一の
2025/04/18 AD その他
「知財ミックス」の重要性について
知的財産の基本から知財ミックスまで【第34回】
「知財ミックス」の重要性 〜単独の権利では足りない時代〜 こんにちは。弁理士法人ブランシェ国際知的財産事務所の弁理士 鈴木徳子です。 今回は「知財ミックス」について説明します。 知財ミックスとは、特許、実用新案、意匠、商標などの複数の知的財産権で多面的に自社製品やサービスを多面的に保護する戦略のこと
2025/03/21 AD その他
商標登録後の管理について説明をする。
知的財産の基本から知財ミックスまで【第33回】
商標登録後の管理 こんにちは、弁理士法人ブランシェ国際知的財産事務所の弁理士 鈴木徳子です。 これまで商標の登録要件について説明しましたが、今回は商標登録後の管理について説明します。 商標を取得するまで細心の注意を払う人は多いのですが、一旦登録されると、登録後の管理が疎かになるケースも見受けられます
2025/02/21 AD その他
商標の登録要件―公序良俗違反について説明をする。
知的財産の基本から知財ミックスまで【第32回】
商標の登録要件―公序良俗違反 こんにちは、弁理士法人ブランシェ国際知的財産事務所の弁理士 鈴木徳子です。 今回は商標の登録要件の一つである公序良俗違反について説明します。 1. 商標法第4条第1項第7号 商標法第4条第1項第7号は、公の秩序または善良な風俗を害するおそれのある商標は登録できない
2025/01/24 AD その他
商標の登録要件―類否(商品・役務の類否)について紹介をする。
知的財産の基本から知財ミックスまで【第31回】
商標の登録要件―類否(商品・役務の類否) こんにちは、弁理士法人ブランシェ国際知的財産事務所の弁理士 鈴木徳子です。 今回は商標の指定商品・役務の類否について説明します。 対比する商標が類似しているかどうかは、標章(マーク)が類似しているかどうかという点と、指定商品・役務が類似しているかという点の双
2024/12/20 AD その他
商標の登録要件―類否について紹介をする。
知的財産の基本から知財ミックスまで【第30回】
商標の登録要件―類否(図案化された文字の類否について) こんにちは、弁理士法人ブランシェ国際知的財産事務所の弁理士 鈴木徳子です。 前回に引き続き、商標の類否判断に関する内容となりますが、とりわけ図案化された文字の類否に関する注意点について説明します。 先日、外国の商標出願人から、その出願に関する拒
2024/11/15 AD その他
商標の登録要件の重要な柱である類否判断について紹介をする。
知的財産の基本から知財ミックスまで【第29回】
商標の登録要件―類否 こんにちは、弁理士法人ブランシェ国際知的財産事務所の弁理士 鈴木徳子です。 今回は、商標の登録要件の重要な柱である類否判断について説明します。 商標法第4条第1項第11号は、先願に係る他人の登録商標と同一・類似であって、指定商品又は指定役務も同一又は類似である商標は登録しない旨
2024/10/18 AD その他
特許庁が毎年行っている審査に関するユーザー評価調査報告書(令和6年度版)について紹介をする。
知的財産の基本から知財ミックスまで【第28回】
商標審査のユーザー評価調査報告のご紹介 こんにちは、弁理士法人ブランシェ国際知的財産事務所の弁理士 鈴木徳子です。 当初、商標の登録要件について説明する予定でしたが、先日、特許庁が毎年行っている審査に関するユーザー評価調査報告書(令和6年度版)が公表されましたので、今回はその内容をご紹介したいと思い