2018.11.09.FRI

品質システム(PQS)

米国/医薬品サプライチェーン法DSCSAに向けてファイナルカウントダウン

この記事を印刷する

執筆者:古田土 真一

11/8付のin-PharmaTechnologist.comが「Final countdown: Industry will be ready to ‘serialize’ in three weeks, says RAPS」と題する記事を掲載しています。
 
米国での医薬品サプライチェーン法であるDSCSAについてのRAPS貴社の見解を記事に取り上げた形です
 
関係者及び興味のある方は、下記URLのニュース記事をご参照ください。
https://www.in-pharmatechnologist.com/Article/2018/11/08/Final-countdown-Industry-will-be-ready-to-serialize-in-three-weeks-says-RAPS
 

1 / 1ページ

  • arrow03_off.png先頭
  • 1
  • 最後arrow01_off.png

古田土 真一

古田土 真一

三井倉庫ホールディングス株式会社 事業開発室 シニアマネージャー
(国立研究開発法人)国立精神・神経医療研究センター トランスレーショナル・メディカルセンター 臨床研究支援部 アドバイザー

1979年より田辺製薬(株)(現田辺三菱製薬)にて合成探索研究、プロセス・工業化研究、CMCプロジェクト開発、治験薬QA、コーポレートQAを歴任。2008年より武州製薬(株)にてQA/QCの管理監督。2009年より中外製薬(株)にて治験薬・医薬品のQA業務・品質システムを改革推進。2013年よりアステラス・アムジェン・バイオファーマ(株)にてCMC・Supply Chain・QAの長として業務構築。2015年6月より現職。医薬品の開発から保管・流通までを品質の側面から一貫して経験。