2018.09.07.FRI

その他施設・設備関連

オートメーションvs.人工知能、どうなる?

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執筆者:古田土 真一

9/5付のMED DEVICE ONLINEが「Automation vs. Artificial Intelligence In Medtech: Where Are We, And Where Are We Going?」と題する抄録を掲載しています。
 
タイトルを直訳すれば、「オートメーションと人工知能、どこにいて、どこに行くのか?」と言ったところでしょうか。
 
関係者及び興味のある方は、下記URLのニュース記事をご参照ください。
https://www.meddeviceonline.com/doc/automation-vs-artificial-intelligence-in-medtech-where-are-we-and-where-are-we-going-0001
 

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古田土 真一

古田土 真一

三井倉庫ホールディングス株式会社 事業開発室 シニアマネージャー
(国立研究開発法人)国立精神・神経医療研究センター トランスレーショナル・メディカルセンター 臨床研究支援部 アドバイザー

1979年より田辺製薬(株)(現田辺三菱製薬)にて合成探索研究、プロセス・工業化研究、CMCプロジェクト開発、治験薬QA、コーポレートQAを歴任。2008年より武州製薬(株)にてQA/QCの管理監督。2009年より中外製薬(株)にて治験薬・医薬品のQA業務・品質システムを改革推進。2013年よりアステラス・アムジェン・バイオファーマ(株)にてCMC・Supply Chain・QAの長として業務構築。2015年6月より現職。医薬品の開発から保管・流通までを品質の側面から一貫して経験。

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