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古田 ドマ

古田 ドマ(薬学博士)

GMDPエッセイスト

2018年に薬業関係の某有名誌のオンライン版にコラムニストとして忽然と登場。製薬業界の内部事情に詳しく、特に監査業務に造詣が深いことから、医薬品の品質保証業務に従事していたものと推測されるが、その正体は不明。毒舌的な内容が多いものの、ヒューマニズムを掻き立てる心温まる物語的な内容のものもあり、歯に衣着せぬ物言いは実務担当者にとっての心の声を反映した本音トークとも言える。


※このプロフィールは掲載記事執筆時点での内容となります

古田 ドマの執筆記事一覧

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  • 2020/07/10

    品質システム(PQS)

    第18話:ミッション:ポッシブル

  • 2020/06/12

    品質システム(PQS)

    第17話:チコちゃんに叱られそうな大人たち3

  • 2020/06/09

    その他

    新型コロナウイルスのパンデミックにより本年4月7日から入った緊急事態宣言に伴うテレワーカーのちょっとした息抜きとして始めた、このdaily「#おうちでほっとタイム」ですが、5月25日をもって宣言が解除されたこともあり、この辺で一旦終了したいと思います。

    懐かしのロック&ポップスとしてのヒット曲はまだまだありますが、今般の新型コロナウイルス対策で全世界がひとつになることを求められている現状にあっては、ラストはこの曲しかないでしょう。

  • 2020/06/08

    その他

    ロック&ポップスではなく、ちょっと毛色の違うジャズのスタンダード・ナンバーですが、癒しのつもりで、こんな名曲はいかがでしょうか。
    一方、前話で干されてしまった品質保証部、その後はどうなったでしょうか。

  • 2020/06/06

    その他

    「【第28話】悲しき願い」をヒットさせたアニマルズ最大のヒット曲です。色々なアーティストによりカバーされていますが、何と言っても、このアニマルズのものがNo. 1でしょう。
    さて、品質保証部門の内情や如何に。

  • 2020/06/04

    その他

    懐かしのロック&ポップスも終盤。ちょっと古いですが、ビートルズも育んだ、あのリバプール・サウンドは、いかがでしょうか。
    査察・監査については、少し毛色を変えて、品質保証部門という部署の内情を眺めてみましょう。

  • 2020/06/03

    その他

    もう一曲、ショックスギテ・ブルー(失礼、ショッキング・ブルーです)の1970年のヒット曲です。

  • 2020/06/02

    その他

    オランダのロックグループ、ショッキング・ブルーによる1969年リリースのシングル、世界中で大ヒットしました。
    ところで、今までどちらかと言えば、工場のQAや応対者の側の視点からの話を続けましたので、この辺で監査員(or 査察官)の側の心情に触れてみましょう。

  • 2020/06/01

    その他

    1960年代終わり頃から1970年代には、プラス・セクションを含んだ大型バンド、所謂ブラス・ロック・バンドが登場。ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズ (Blood, Sweat & Tears、BS&T)と共に名を馳せたのはシカゴ。では、日本でのデビュー作となり大ヒットした、この曲をどうぞ。ちなみに、松山千春も同曲名の歌をヒットさせていますが、全く別物です。

  • 2020/05/30

    その他

    懐かしのロック&ポップス特集としてスタートした「第13話】黒くぬれ!」、続く「【第14話】指摘をぶっとばせ」、そして「【第16話】査察官(監査員)を憐れむ歌」の、あのローリング・ストーンズの出世作です。この曲抜きにしてロックは語れない。でもQAの皆さんにとっては、ちょっと違うような・・・。

  • 2020/05/28

    その他

    「【第24話】移管の歌」で紹介したレッド・ツェッペリンの1969年のヒット曲です。査察(or 監査)としてはラップアップも終わったようですが、工場関係者たちが何かぶつくさ言っているような・・・。

  • 2020/05/27

    その他

    「【第26話】指摘のほのお」で紹介したエジソン・ライトハウスの1971年のヒット曲です。査察(or 監査)も大詰めを迎え、ちょっと怪しい雰囲気に。さて、どうなりますことやら。

  • 2020/05/26

    その他

    この曲、誰が歌ったバージョンかはともかくとして、誰もが一度は聴いたことがあるはず。シンプルではありますが、その歌いやすさとサビのノリの良さからカラオケでも歌われる、なんとなく心に響く歌です。

  • 2020/05/25

    その他

    読者の多くは、この曲についても「あぁー、聴いたことあるわ」と思うんじゃないでしょうか。もろ一発屋の大ヒット曲であったと思います。YouTubeあたりで聴いてみてください。

  • 2020/05/23

    その他

    エジソン・ライトハウスという英国のバンドをご存知でしょうか。60オーバーの方であれば確実に懐かしく感じると思います。1970年頃限定ではありましたが、青春時代の恋心を軽いノリで歌ったものが多かったように思います。YouTubeあたりで聴いてみてください。読者の多くも、「あぁー、聴いたことあるわ」と思うんじゃないでしょうか。

  • 2020/05/21

    その他

    懐かしのロック&ポップス特集。あまり続けるとマンネリだと言われそうですが、査察(or 監査)も佳境に入りました。今しばらくのお付き合いをお願いしますね。さて、こんな一発屋のヒット曲は、いかがでしょうか。

  • 2020/05/20

    その他

    既にヒットした曲が後日に映画に使われることもあります。映画のイメージと上手くフィットした一例として、こんなのはいかかでしょうか。

  • 2020/05/19

    その他

    映画のヒットと共にヒットする曲も多数あります。その典型とも言え、日本でのディスコブームの火付け役にもなった、そしてジョン・トラボルタを一躍有名にした、あの大ヒット映画「サタデー・ナイト・フィーバー(Saturday Night Fever)」の中から、どうぞ。

  • 2020/05/18

    その他

    前話に続いて、複数の歌手によるヒット曲をお送りしましょう。

  • 2020/05/16

    その他

    懐かしのロック&ポップス特集。その中でも名曲と言えるかもしれません。オリジナルも良いですが、1982年のディスコ・バージョンはさらに大ヒット。かくいう筆者もまだ20代で、ウィークエンドには悪仲間と六本木のディスコに行ったものでした。ただ、女性同伴でないと入店させて貰えなかったため、あたり構わず「入店だけでいいから一緒ということにしてくれない?」って、必死でナンパした記憶が・・・。

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