2020.03.21.SAT

再生医療

GMP下での細胞療法の製造、その開始方法とタイミング

この記事を印刷する

執筆者:古田土 真一

3/2付のPharmaceutical Onlineが「Cell Therapy Manufacturing Under GMP - How And When To Get Started」と題する抄録を掲載しています。
 
タイトルを直訳すれば、「GMP下での細胞療法の製造 - 開始する方法とタイミング」といったところでしょうか。
 
関係者および興味のある方は、下記URLの抄録をご参照ください
https://www.pharmaceuticalonline.com/doc/cell-therapy-manufacturing-under-gmp-how-and-when-to-get-started-0001
 

1 / 1ページ

  • arrow03_off.png先頭
  • 1
  • 最後arrow01_off.png

古田土 真一

古田土 真一

GMDPコンサルタント(Pharmaceutical Quality Science Advisor)

1979年より田辺製薬(株)(現田辺三菱製薬)にて合成探索研究、プロセス・工業化研究、CMCプロジェクト開発、治験薬QA、コーポレートQAを歴任。2008年より武州製薬(株)にてQA/QCの管理監督。2009年より中外製薬(株)にて治験薬・医薬品のQA業務・品質システムを改革推進。2013年よりアステラス・アムジェン・バイオファーマ(株)にてCMC・Supply Chain・QAの長として業務構築。2015年より三井倉庫ホールディングス(株)にてヘルスケア製品の事業開発アドバイザーとして業務構築し2020年3月に退職。同2015年より (国立研究開発法人) 国立精神・神経医療研究センター/トランスレーショナル・メディカルセンター臨床研究支援部アドバイザーとして医薬品開発を支援中。
医薬品の開発から保管・流通までを品質の側面から一貫した経験を活かし、2020年4月からはフリーのGMDPコンサルタントとしてGood Practicesの支援依頼に対応中。