2018.06.30.SAT

その他バイオ関連

米国FDA/2018 CBER Science Symposiumの講演資料

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執筆者:古田土 真一

6/29付で米国FDAから「2018 Center for Biologics Evaluation and Research Science Symposium」と題して、6/25-6/26に開催されたシンポジウムの講演資料が公開されています。
 
筆者、内容を確認しておりませんが、興味のある方は、下記URLのウェブサイト内の資料をご参照ください。
https://www.fda.gov/BiologicsBloodVaccines/NewsEvents/WorkshopsMeetingsConferences/ucm602544.htm
 

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古田土 真一

古田土 真一

三井倉庫ホールディングス株式会社 事業開発室 シニアマネージャー
(国立研究開発法人)国立精神・神経医療研究センター トランスレーショナル・メディカルセンター 臨床研究支援部 アドバイザー

1979年より田辺製薬(株)(現田辺三菱製薬)にて合成探索研究、プロセス・工業化研究、CMCプロジェクト開発、治験薬QA、コーポレートQAを歴任。2008年より武州製薬(株)にてQA/QCの管理監督。2009年より中外製薬(株)にて治験薬・医薬品のQA業務・品質システムを改革推進。2013年よりアステラス・アムジェン・バイオファーマ(株)にてCMC・Supply Chain・QAの長として業務構築。2015年6月より現職。医薬品の開発から保管・流通までを品質の側面から一貫して経験。